バルミューダ ザ・トースターが爆発的人気に、ケトルもいいかも!

クチコミから始まった大躍進

身近な家電に本物を!

バルミューダ社から、満を持して発表されたのが、2015年5月。

この時に登場したのが、バルミューダ初のキッチン家電で、バルミューダ ザ・トースターでした。

この書品が感動を生み、最高のトースターが朝食を変えたのです。

それがクチコミで広まり、今や爆発的ヒット商品になったというわけです。

他のトースターとの違い

繊細な機能が生み出す最高の味

スチームを使用している

バルミューダ独自のスチームテクノロジーを用いて水分や香りをパンに閉じ込めるのです。

トースターとしてスチーム機能を搭載しているのは初だそうです。

正確な温度制御

繊細な温度調節を行えるシステムで、なんと1秒おきに温度変化をセンサーで検知します。

そのために、季節の変化などにも対応します。

外はカリッ、中はもっちりと焼き上げるので、小麦の香りやバターの風味を逃さず、とっておきの朝食が作れます。

専用モードでお任せ

任せてもカリッ、もっちり

最高のおいしさを実現してくれる4つの専用モードを用意しました。

お店やホテルで朝食を食べた時の美味しいトースト、なぜか家では作れなかった。

家でやってみても再現できないと諦めていたのなら、がっかりするのはもう終わりにしましょう。

バルミューダ ザ・トースターの、4つの専用モードに任せてしまえば、誰でも高レベルなトーストが作れます。

スチームの力を利用

クラシックモードも使える

スチーム

まず、トースターに5ccの水を注ぎます。これだけで、パンを焼き始める前にトースターの中でスチームが発生します。

そして、パンの表面が水の膜で覆われて、うまみが閉じ込められるわけです。

さらに、センサーによる正確な温度管理でパンを焼き上げてくれるので、まちがいなく美味しくなるのです。

実は、このレベルに到達するまでに、5,000枚以上の試食を繰り返したそうです。

クラシックモード

スチームを使わない、上下のヒーターだけを使うクラシックモードが搭載されています。

グラタンやクッキー、お餅など、今までのトースターも問題なくできていたことは、当然できるわけです。

焼いている間のカッチカッチという音が、焼き上がりをイメージさせてくれます。

美しい電気ケトルも評判に

お湯を沸かしたくなる

バルミューダ ザ・ポットは使うのが楽しくなる、美しいデザインの電気ケトルです。

小ぶりな600mlサイズは、コーヒー3杯、カップラーメン2杯にちょうどいい大きさです。

普通、ポットは外に置いたままにすることが多いので、スペースを取らず、見た目のデザインも重要です。

家電にもコーデ

トースターと合うデザイン

人気のバルミューダ ザ・トースターとのトータルコーディネートが意識されたデザインが素敵です。

ごちゃごちゃしがちなキッチンが統一されて、すっきりと見えることでしょう。

また、美しい質感は高級感漂うものに、さらにほんのり光る電源ランプの暖かさが毎日の湯沸かしタイムをリッチにします。

デザインだけじゃない

使い勝手も秀逸

ハンドルは計算され尽くされたもので、ノズルの形も注ぎやすさが身上。本当に、気持ちいいくらいの注ぎごこちが得られます。

コーヒーのドリップやインスタント食品への湯を注ぐことがもっと楽しくなるでしょう。

自分でコーヒーを淹れる時間や、お客さまにお茶を淹れる時間が最高の時間へと変わります。

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